| ■山と川の再生を願って 2009/12/10up! |
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11月29日に仁淀川漁業協同組合主催の水源涵養林および自然環境の保全を目的とした植樹が黒森山の町有地で行われました。 地区民や関係機関等のボランティア約150名の参加でアブラギリやケヤキなどの広葉樹1,600本の植樹を行いました。かなり険しい斜面での作業でしたが、けが人が出ることもなく、参加者は山の再生を期待して作業を終えました。 仁淀川漁協の麻岡会長は「仁淀川の再生のために、今後も森林の有する保水力の再生・回復を図っていきたい」と話してくれました。 |
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